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[解説]■クランベリーは拡大して見るとリンゴに似る/
ツルコケモモ/ツツジ科ツルコケモモ属/パラレル法
クランベリーはツルコケモモと呼ぶ。ツツジ科の常緑低木だ。
北半球亜寒帯から寒帯の比較的に高地の湿地に多く分布している。
日本では北海道から中部以北の亜高山帯〜山地上部に分布。
常緑の小低木で、6〜7月にピンクの花が咲き、秋に赤い実がなる。
赤い実はジャムやジュース、、ゼリー、ソースなどに加工される。
加工品になるのは北米(北アメリカ)で栽培されている実がほとんど。
直径1cmほどの小さく可愛らしい実だが、近接して見ると、
リンゴやモモのような大きなフルーツに負けない雰囲気がある。
[パラレル法で立体視ができる]
---SRSは地球の能力開発---
-----内なる自然を育てよう-----
[撮影・解説:栗田昌裕]
画像の無断複製・無断使用を禁じます。
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