速読を中心に、栗田式SRS速読法・能力開発法を指導しているSRS研究所の公式ホームページです。

SRS研究所
 こちらは、栗田式SRS能力開発法・
SRS速読法の
唯一の公式ホームページです。
連絡先 TEL 03−3821−3197
火木金は10〜19時。月水は10〜21時。
SRS(Super Reading System)は速読を玄関として「時代を開く知性」を作る  スーパーリーディングで「分散入力・並列処理・統合出力」の能力を磨く
「SRSは地球の能力開発」 SRSは明るく元気でさわやかな日々を送るための体系です。
あなたは、2001年3月以来

番目のお客様です

  個人情報保護法に基づく利用目的の公表
※ SRS研究所は速読法を含む栗田式能力開発法の全ての知的所有権を有し全ての内容を指導する会社です。
※ SRS通信教育の教材を委託販売するSEA(スーパーエデュケーションアカデミー)とは別の会社です。

速読体験談を日々更新中
  
最新の更新情報(12.01.20更新)

栗田博士、2月6日午前10時より
ラジオ高崎の番組に30分生出演
速読初級5回講習 2月11日(目標20倍突破)
5回講習は高校生以上参加可能。
速読初級1泊講習 31011(目標10倍突破)
記憶法A1日集中講習 29(栗田博士指導)
心象法A1日集中講習 226(栗田博士指導)
特別講演会「瞬考法」 127(栗田博士指導)
「共鳴健康法と大腸経」 27(栗田博士指導)
手相法A+B講習 25(日)(栗田博士指導)

   SRS速読法の
資料請求
(無料)はこちら

  期間限定! 
 ただいま
定例会DVDをご購入された方に、
定例会基本概念集無料配布しています
 注意:定例会は栗田式能力開発法のあらゆる側面を網羅する単発の特別講演会です。


試聴コーナー
第170回栗田博士特別講演会
「確速法」のサンプル動画がご覧になれます。
Windows Media Player
ご利用の方はこちら
Flashご利用の方はこちら
[読み込みに少し時間を要します]
<注意>「スーパーリーディング」、「指回し体操」はSRSの登録商標です。
SRSの共鳴力について   マンガで紹介されています。
 ※画像をクリックして下さい。
       
 過去の「twitter」記事
「過去のtwitter記事はこちら

栗田博士への講演依頼についてはこちら
----------------------
SRS研究所の活動はNHKの番組で過去に26回以上(他局では120回以上)紹介されました。NHK製作のビデオもあります。
----------------------
何歳からでも楽しく伸ばせる記憶力がいままでの10倍よくなる法」栗田昌裕著・三笠書房(単行本)。本年7月新刊
「絶対忘れない!記憶力超速アップ術」栗田昌裕著・日文新書(日本文芸社)。昨年5月新刊
「頭の回路が変わる1冊10分の速読法」・栗田昌裕著・ロング新書(ロングセラーズ)。昨年7月刊
「脳によい一日一回の習慣」・栗田昌裕著・健康人新書(廣済堂出版)。昨年10月刊。
■栗田博士の百冊を超える著書はのべ250万人以上に読まれました(数カ国語に翻訳されています)。
10年10月31日に東京大学にて日本鱗翅学会のシンポジウムにてアサギマダラに関する特別講演を行いました(→概略はクリック)
11年8月11日栗田昌裕博士の指導する「アサギマダラの観察会」に観光庁長官が参加され、激励のメッセージを寄せられました。
--------------------------------------------------
SRS速読法は1987年に栗田昌裕博士が提唱した独自の能力開発の体系です。以来、最大数の10倍突破速読体験者を輩出しています。
SRS速読法に関して、初めての方はこちらをお読みください(21年間全555クラスで
10倍速読達成中全クラス全参加者で百項目以上の詳細な統計的・科学的データを取って解析し、結果はそのつどフィードバックされて指導に反映されます。このような指導方法を採用しているのはSRS速読法だけの特徴です。
東北大地震翌日の3月12-13日、全国から万難を排して参加された方々もSRS速読初級一泊研修で平均10倍速読を突破をしました(第543クラス)。
「本を速く読もうと目先や小手先の努力をしても速読力は得られません」。その理由は「速読は従来の読書の延長上にない」からです。また大脳の訓練をいくらしても速読はできません。ではどうしたら最速で最大の速読力が得られるでしょうか。その答えが栗田式SRS能力開発法です。
■ヒントは「六領域を独自の方法で活性化して能力の土台を高め本質を変革すること」です。その道筋は「音の読書」から「光の読書」(=栗田式速読)へと、処理をする「意識の場」自体をシフトする過程です。すなわち内面の本質が変革されなければ速読はできないのです。
■SRSは時代の混迷を見通し、新たな活路を見出す智力(=直観+知性)を高める総合的な能力開発法です。先が読めない今こそ速読力を含む情報処理能力を高めるチャンス。SRSは脳全体の働きを高める認知科学のあらゆる成果を含み、しかも科学より先に進んでいる体系です。
■速読力の向こうにある最も重要な能力は、人間で最もよく発達した「時空を読む力(=過去現在未来の時間とあらゆる環境のなす空間を読む力)です。それをさらに高めることがSRSのスーパーリーディングの本質です。
■目指す合い言葉は分散入力・並列処理・統合出力です。
■示された2225例を超える10倍速読突破体験談にSRSの秘訣が投影されています(10倍速読体験談としては日本最大数=世界最大数)。まず推奨速読体験談から解読してみてください。「速読の落とし穴」(本頁下を参照)を回避して、受講者の97%が10倍速読を達成しています(120を越える学会での多くの報告及び論文あり)。
■速読の詳細は講習で学んでください(TVでは紹介できない技術あり)。速読訓練に、指回し体操裸眼3D訓練を用いるのはSRS速読法のオリジナルな訓練です。手指を上下左右前後に配置して行う視覚訓練も1980年代から行っているSRSのオリジナルな訓練です。四肢末梢訓練、十二脳神経訓練(=脳幹訓練)、三十図訓練、閉眼訓練、共鳴呼吸法も、20年来一貫指導しているSRS独自の訓練です。昨今、3D技術(立体視の技術)が映画やTVで話題を呼んでいますが、SRSは20数年前に、内面の3D訓練がSRSの「蝶の読書(3次元速読)」に重要な技術であるとして、3Dの本質をテキストや訓練の中に体系化して取り入れた世界で唯一の団体です(以上の類似技術や同一の訓練を指導しているところがあれば通知いただければ幸いです。外見上の物真似では本質は伝わりません)。
2倍、3倍の速読では本来の速読と言えません。2倍、3倍の速読のマスターは数時間で可能です。ですから数倍程度の速読を目標とする人は勘違いをしているのです(それでは「従来の能力が超えられない」からです!)。
速読訓練はだらだらと学ぶものではなく、期限を区切って「5日間または2日間のどちらかで一気に10倍速読突破する」ことが大事です。従来の能力は「ゆっくりと脱出する」ことはできません。「一気に加速するからこそ抜け出せる」のです。
■あなたも安易でお手軽な速読法ではなく、確実な成果が出る本格的なSRS速読を学んでみませんか。→資料請求(無料)
【SRS速読法は思考の加速と知性の進化の入り口です】。速読ではなく「速読の向こうの世界」が目標です。そのために、SRS速読法は最速で最多の人が10倍速読突破をする体系です。人生は日々出会いの奇跡。SRS速読法で本当の人生に出会おう。人生に最適で快適な適応をもたらそう。
■12年1月女性セブン誌にSRSの3D訓練の紹介記事掲載。
■11年12月NHK沖縄で栗田博士の放蝶したアサギマダラについて紹介。
■11年8-9月、読売新聞で栗田博士への取材記事が9回連載されました。
■12年1月「Y-Sapix誌」で栗田博士の特別インタビュー記事掲載。
■著書「栗田昌裕の能力を20倍にする速読法」(KKロングセラーズ)が重版されました。
■ベストセラー速読本「本がいままでの10倍速く読める法」(三笠書房)も新たに重版。
■2月NHKにっぽんの現場は栗田博士を密着取材したドキュメンタリー番組です。
■3月TBS安住紳一郎の日曜天国」に出演、栗田式速読法を語る
■3月「おもいっきりイイ!!テレビの最終2日間は指回し体操を再度紹介。おもいっきりテレビでも速読法が紹介されました。
■10月21日「朝日新聞」の取材記事
9月TBS放送「ひるネタ!おとなの教室」出演
■10年4月7日のNHKのTV番組「ためしてガッテン」は当研究所も取材を受けましたが、結果として放映された番組は誤り導く内容を含んでいます。速読講習で正しい内容を学んでください。
■10年5月2日のTV番組「エチカの鏡」で速読訓練として紹介された「指を用いる眼球訓練」はSRS速読法の独自な訓練のひとつです。また、目の訓練でスポーツ能力、運動機能を含む種々の脳機能が改善することは20年前から多くの栗田式能力開発法・速読法の著書で紹介されてきたことです。正しい歴史を知りましょう。
著書「速読の神様が明かす 仕事を10倍速くきちんとこなす技術」(PHP研究所)09年6月刊。
「頭がよくなる速読術」(栗田著。中経出版)。10年10月新刊。
■ベストセラー「記憶力がいままでの10倍よくなる法」(三笠書房)も10年9月新たに重版。
■11年2月「脳をいままでの10倍よく働かせる法」(三笠書房)も11年2月重版。
SRS速読法   
SRSとは何か
  SRS速読の成果のグラフ
(TVで紹介)
講座日程案内  (12.01.06)
速読法講座は定期的に行われています。
SRS速読の本質と12の特徴
・・・ 他の速読との違いはここで分かる
  速読法通信教育と通信教材 

速読Q&A
  栗田博士特別講演会
(速読力を更に深める定例会)及び

定例会DVDの紹介
 速読を入り口とする能力開発法の
  奥深い内容が毎回完結で学べます。
  指回し体操の諸効果(論文紹介)
指回しは栗田博士が提唱したSRSのオリジナル訓練です。その最初のビデオはNHKの制作です。 
  SRS能力開発法の
オリジナル教材の紹介
  
   SRS速読体験談・2225人超の十倍速読体験に注目
「先輩達の速読体験談は能力開発の
宝の山です」
大人10倍速読突破体験談集
 1268名
 (10.03.17)
職業・学校別速読体験談集   382名 (10.03.17)
速読推奨体験談はここに集めました  (10.03.03)
無題10倍速読突破体験談集 440名 (10.07.13)  
  10日間の速読講習による1550人の知的能力の変化(学会賞受賞)
注目!

SRS速読法・能力開発法の成果は120回以上の学会発表と数多く報告された和文・英文の医学・科学的な論文が支えています。  
SRS速読法子供クラス
子供10倍速読突破体験談集   135名 (07.03.21)
SRSメールマガジン(バックナンバー)
無料・必見・最新情報・・・お申込方法
2日間の速読講習による
832人の心身機能の変化
(論文紹介)
SRS記憶法(TVで紹介)体験談あり
SRS心象法    体験談(準備中)   
資料請求(無料)
講座などのお申込方法
 
E−MAIL
SRS中級速読法の成果(論文紹介)
SRS健康法(TVで紹介)
SRS視力回復法(TV紹介)
 体験談
全人会ニュース【SRS通信】+写真 SRS上級速読法の成果(準備中) 
SRS瞑想法   SRS活夢法
    体験談あり    体験談(準備中)
対談集&取材・執筆記事 (120116更新) SRS治療法 
「ちょっといい話」の特集  
現在3340話
←3千人を超えるSRS速読体験談
 (08.02.20更新)
教室の地図   ベストセラー「マジックアイ」と「3D写真本」シリーズへの反響とQ&A(02.06.08改)
栗田昌裕医学・薬学博士略歴 
講演会・テレビ紹介
著書一覧( 前書きあり)
速読法、記憶法、その他
会社概要  
アサギマダラと自然のよろこびブログtop (1004)
「ブログの画像総合目次」
事は1140件(0707改)
アサギマダラ生態図鑑 200件(0711)
3Dアサギマダラの世界 55件(0906)
 ネイチャー・クエスト 3D図鑑シリーズ
3D風景(0801) 115件
3D植物園(0604)  343件
3D動物園(0812)  63件
3D水族館(0408)  43件
3D昆虫園(0604)  132件
3D仏像集(0906) 403件
生命能力・生命戦略法-0509
アサギマダラ移動調査記録 2010年(1008)   
2009年
(1005)
2008年(0909)
2007年(0712)
2006年(0901)
アサギマダラ移動記録2005年(0602)
2004年(0901)

2003年(未掲載)
姫島のアサギマダラを守る会の活動(0905改) 速読する医学・医療  
速読する薬理(薬の知識)
四国八十八箇所霊場写真集(0906) 74件
速読するトピックス 科学・医学・医療・世相・ニュース
「速読するニュース」ブログ  1004 短歌 (1003)
以下はSRS旅行法のコーナーです。 <裏磐梯を体験する>
デコ平の喜び 95件 0709
<カナダを体験する>
カナダ旅行 30件 0703
<豪州、サイパン、米国を体験する>
タスマニア旅行 62件(0703改)
シドニー旅行   40件(0707改)
メルボルン旅行  8件(0703改)
サイパン旅行   40件(0705改)
アメリカ旅行    2件(0801改)
<南西諸島を体験する>
奄美大島 150件(0708改)
喜界島  120件(0708改)
沖縄本島 80件(0707改)
与那国島 10件(0703改)
五島列島  5件(0711改)
大分 姫島 100件(0906)
群馬県     135件(0710)
長野県      30件(0710)
東京都    200件(0707)
愛知三ヶ根山 20件(0704)
愛知知多半島  20件(0704)
SRS植物図鑑 3D 346件+560件(07085改) SRS鳥類図鑑  30件(0705改) SRS生物蝶図鑑 120件(0707)
速読法、能力開発のSRS研究所
SRS
=エスアールエス
=Super Reading System


「Super Reading」
および「指回し体操」は
SRS研究所の登録商標として知的所有権が設定されています。無断で使用されないようにご注意ください。
【速読の落とし穴とは】
速読を学ぶ際には初心者が陥りやすい落とし穴があります。
それは以下のものです。
1)速読を困難にする「眼力の落とし穴」
 眼力が弱いと速読は不可能です。
 眼力を高める訓練が速読をする必須条件です。
2)速読を困難にする「音読の落とし穴」
 音読をする領域から脱出しないと速読はできません。
 速読の本質は「光の回路」で行うことです
3)速読を困難にする「理解の落とし穴」
 速読の理解と音読の理解を混同しているうちは速読ができません。
 これは速読を目指す殆どの人が陥る落とし穴です。
4)速読を困難にする「誤解の落とし穴」
 5%ほどの人は講師の解説を誤解しがちです。
 速読の訓練をしているつもりで、誤解をして速読に無関係なことをしていることがあります。
5)速読を困難にする「努力の落とし穴」
 一定時間「適切な訓練」を重ねなければ速読を支える能力が形成されません。
 一定時間といっても、指導が適切であれば、一泊講習でも可能な時間です。
6)速読を困難にする「性格の落とし穴」
 SRS速読講習で学んでください。
7)速読を困難にする「妄想の落とし穴」
 速読ができないと嘆いている人たちの中に
 本来不可能な妄想を目指している人たちがいます。
8)速読を困難にする「素質の落とし穴」
 SRS速読講習で学んでください。
 速読には素質の個人差があります。
 その差を数々の特殊な訓練によって克服する必要があります。

9)速読を困難にする「体質の落とし穴」

 
SRS速読講習で学んでください。
10)速読を困難にする「自意識の落とし穴」
 SRS速読講習で学んでください。
 不適切な自意識が速読を困難にしていることがあります。
以上の中で、特に、「理解の落とし穴」は速読を独学する初心者の大半が陥って抜け出せなくなるものです。
落とし穴からの脱出は理屈や理性では困難です。
SRS速読講習の現場では、百項目以上のデータを取りながら、それをフィードバックしつつ、さまざまな素質の参加者が、上記のような落とし穴に陥らないように、数多くの受講生の指導経験を通して得た知見をもとに、多様な工夫をこらしながら、巧みに誘導して、目標(=SRS速読=光の読書=スーパーリーディング)に導きます。
21年間全555クラス10倍速読突破はそこから得られた成果です。
多くの10倍速読突破体験段から、着実に進歩していく雰囲気を読み取ってください。

■【Key Word=KW=新たな扉を開く鍵】
KW「10倍速読を突き抜けた向こうに本当の自分がいる」
           
   以下、昨年のクラスの成果をグラフで示した頁を参照してください。
 全てのクラスで10倍速読突破の実績を継続しています。
2011年11月初級速読法5回講習  速読平均21倍超(14000字)達成
2011年10月初級速読法一泊研修 速読平均21倍超(14000字)達成
2011年9月初級速読法5回講習   速読平均34倍超(27000字)達成
2011年8月子供速読法6日間講習 速読平均56倍超(33000字)達成
2011年7月初級速読法一泊研修  速読平均25倍超(22000字)達成
2011年7月上級速読法5回講習   速読平均100倍超(100000字)達成
2011年6月中級速読法5回講習   速読平均70倍超(60000字)達成 
2011年6月初級速読法5回講習   速読平均22倍超(19000字)達成
2011年5月初級速読法一泊研修  速読平均16倍超(13000字)達成
2011年4月初級速読法5回講習   速読平均29倍超(23000字)達成
2011年3月初級速読法一泊研修  速読平均19倍超(13000字)達成
2011年2月初級速読法5回講習   速読平均30倍超(24000字)達成
2011年1月中級速読法5回講習   速読平均70倍超(60000字)達成
 このページのトップへ