「SRS植物図鑑」総合目次 
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        (すべての著作権は撮影者・筆者である栗田昌裕とSRS研究所に属します)。
「SRS植物図鑑」。
このページはブログ「アサギマダラと自然のよろこび」から植物関連の記事をまとめた「植物図鑑」のコーナーです
。       
【ブログコンセプト】 渡り蝶アサギマダラの関連情報と四季折々の自然とを、画像で気楽に紹介します。
地球はよろこびの惑星。「有限の惑星」の「無限の美しさと素晴らしさ」に共鳴・共感しませんか。
ブログの画像付きの目次を以下に掲載します。最終更新日 07.08/05 550件+追加10件(N=1080から1095まで)。計560件。 
ブログのトップページは以下です(クリックするとトップに行きます)→http://srs21.blog59.fc2.com/
ブログの各頁はNを番号として、次のアドレスです。→http://srs21.blog59.fc2.com/blog-entry-N.html
SRS研究所のHPの3D植物園も参照してください。立体視をしながら学ぶことができます。→「3D植物園」
3D植物園の目次は本頁の末尾に、50音順に示しましたので、活用してください。346件。上と併せて、346+560件=906件。

順番 写真を
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 ブログの各頁を見るためには、以下のそれぞれの画像をクリックしてください。
560 07.
08/02
1095 アサギマダラの集まるムラサキカッコウアザミの新たな解説(奄美大島。07年5月4日)
559 07.
08/02
1094 07年は5月3日にアサギマダラのマーキング500頭目に標識。奄美諸島では前年の約4分の1の個体数(奄美大島にて。SRS500。ムラサキカッコウアザミ)
558 07.
08/01
1090 ヒカゲヘゴが奄美の山で夕陽に美しく照らされていた(奄美大島。07年5月3日)
557 07.
07/31
1087 奄美の5月の畑地ではノチドメが地面を覆っていた(奄美大島。07年5月2日)
556 07.
07/31
1086 ハマダイコンは4月下旬に淡紅紫色の花を咲かせていた(喜界島。07年4月27日)
555 07.
07/31
1085 4月下旬にはハゼノキのほのかな赤味を持つ若い葉がすくすくと育っている(喜界島。07年4月27日)
554 07.
07/31
1084 喜界島ではグラジオラスが野生化している(喜界島。07年4月27日)
553 07.
07/30
1082 5月には奄美の森でゴンズイの実が出来始めた(奄美大島。07年5月3日)
552 07.
07/30
1081 アマミアラカシは奄美大島から与那国島に分布する固有種(奄美大島。07年5月2日)
551 07.
07/30
1080 奄美大島の照葉樹林ではバリバリノキの特徴的な細長い葉を見ることができる(07年5月3日)
550 07.
07/30
1079 パイナップルリリーは外観がパイナップルに似たユリ科の花(東京。07年7月30日)
549 07.
07/30
1078 7月下旬の水田は緑が最も美しい状態になる(群馬。07年7月25日。イネNo.4)
548 07.
07/29
1077 6月中旬の上毛高原ではミズキの実がふくらみ始めた(群馬。07年6年13日。ミズキNo.2)
547 07.
07/29
1076 6月下旬には高山村の水田の稲(イネ)の苗は水上に10cm以上伸び出て来た(群馬。07年6月20日。イネNo.3)
546 07.
07/29
1075 アサギマダラをよく見る住用町には食草のサクラランが随所にある(奄美大島。07年5月3日)
545 07.
07/28
1072 ビロードモウズイカ(ビロウドモウズイカ)を近くで見ると小さい黄色い花の集まり方が見えてくる(群馬。07年7月25日。ビロードモウズイカNo.2)
544 07.
07/28
1071 ビロードモウズイカが水田脇ですくすくと伸びて開花した(群馬。07年7月28日。ビロードモウズイカNo.1)
543 07.
07/27
1067 上毛高原では花弁が五つあるキキョウが満開になった(群馬。07年7月25日)
542 07.
07/27
1066 上毛高原で夏の雰囲気に満ちたダリアが開花する時期になった(群馬07年7月25日)
541 07.
07/27
1065 オキナワテイカカズラは本州のテイカカズラとよく似た常緑のつる植物(奄美大島。07年5月3日)
540 07.
07/27
1064 奄美大島の森には葉の大きいリュウキュウウマノスズクサの蔓が垂れている(07年5月2日)
539 07.
07/27
1063 アダンの複雑な気根とからむ漂着物は海岸で生きることの苦難と激しさを教えてくれる(喜界島。07年4月27日。アダンNo.3)
538 07.
07/27
1060 ホソバイヌビワはイヌビワの変種で葉が細い(姫島。07年6月2日)
537 07.
07/27
1059 姫島の山地にはイヌビワが多くその実は食すことができる(07年6月2日。イシガケチョウの食草でもある)
536 07.
07/26
1058 上毛高原ではウド(独活)の畑がすくすくと育っている(群馬。07年6月20日)
535 07.
07/26
1054 モダマ(藻玉)はらせん状の巨大な幹で木にからみつく(奄美大島。07年5月2日。モダマNo.2)
534 07.
07/26
1053 モダマは世界最大の実を持ちいきいきとした葉をたくわえた巨大な蔓植物(奄美大島。07年5月2日。モダマNo.1)
533 07.
07/26
1052 サマーチェリーはスターチス属の花でドライフラワーになる(東京。07年6月16日)
532 07.
07/26
1051 オオキバナムカシヨモギ(ナガバコウゾリナ)は南西諸島に生える大型のキク科植物(喜界島。07年5月2日)
531 07.
07/25
1050 ヒレハリソウの花はムラサキ科の特徴を備えて巻散花序で花の先は五裂する(群馬。07年6月27日。ヒレハリソウNo.2)
530 07.
07/25
1049 ヒレハリソウが上毛高原の路傍で繁茂している(群馬。07年6月27日)・・・時にアサギマダラが吸蜜に来るという
529 07.
07/25
1048 アサギマダラが集まる「のっぺ山荘」のフジバカマ園の2004年の様子(長野。白馬山麓。04年9月20日)
528 07.
07/24
1045 クルクマはピンクの花が美しいショウガの仲間(東京。07年7月15日)
527 07.
07/24
1044 リュウカデンドロンの花が研究所で咲いた(東京。07年7月15日)
526 07.
07/24
1043 キダチチョウセンアサガオは亜熱帯の雰囲気によく合う(奄美大島。07年5月3日)
525 07.
07/23
1042 ヒナゲシは外観も美しいが花の中も美しい(群馬。07年6月13日)
524 07.
07/23
1041 すくすくと伸びたダンチクは草食恐竜の頭のような優雅な形をなす(奄美大島。07年5月3日)
523 07.
07/23
1040 アサギマダラが時に吸蜜に来るセイタカアワダチソウが姫島ではすでに6月に開花していた(07年6月2日)
522 07.
07/23
1039 奄美大島では5月にすくすくとヨモギが伸びるがヨモギにはアレロパシー現象が見られる(07年5月4日)
521 07.
07/23
1038 グランデコスキー場のデコ平はヨツバヒヨドリ群落にアサギマダラが集まり絶好の観察地(05年9月1日)
520 07.
07/23
1037 ヒカゲヘゴの若葉は渦状に巻いた状態から力強く伸びていく(奄美大島。07年5月3日)
519 07.
07/23
1036 6月中旬の上毛高原ではクリ(栗)を主体とする落葉高木が緑の成熟度を増して輝いている(群馬。07年6月13日。ニホングリNo.2)
518 07.
07/23
1035 ナンキンハゼは東京の街路樹の一つで6月頃に総状花序が観察できる(07年6月21日)
517 07.
07/22
1032 モンキチョウ(雄)がキク科植物の花で吸蜜していた(群馬。07年6月27日)
516 07.
07/20
1031 スナビキソウの枯れた花で吸蜜するアサギマダラの姿(姫島。07年6月2日)
515 07.
07/21
1030 上毛高原のタケニグサは6月中旬に花芽がついた(群馬。07年6月13日)
514 07.
07/21
1029 ヒペリカムは緑の葉に赤い実のコントラストが美しい花材(東京。07年7月20日)
513 07.
07/20
1027 ハマヒサカキは海岸に生える革質の葉を持つ常緑低木(姫島。07年6月1日)
512 07.
07/20
1026 ウラジロの2つに別れて垂れる葉の様子は美しい(奄美大島。07年5月3日。ウラジロNo.2)
511 07.
07/20
1025 ヒナゲシは6月の上毛高原で満開になった(群馬。07年6月13日)
510 07.
07/20
1024 6月になると上毛高原にはコウゾリナが路傍で咲き始めた(群馬。07年6月13日)
509 07.
07/20
1023 奄美の山地では美しい姿のヒカゲヘゴが亜熱帯らしさを演出している(奄美大島。07年5月2日)
508 07.
07/20
1021 スナビキソウの花は集散花序をなし、目立たないが渋い美しさがある(姫島。07年6月2日。スナビキソウの写真例2)
507 07.
07/20
1020 スナビキソウの葉には独特の皺があり花が集まるとユニークな美しさがある(姫島。07年6月2日。スナビキソウの写真例1)
506 07.
07/20
1019 アサギマダラが集まるスナビキソウは砂地に深く根を張る(姫島。07年6月2日。スナビキソウの解説)
505 07.
07/18
1018 上毛高原の畑ではフキ(蕗)がよく育っている(群馬。07年6月17日)
504 07.
07/18
1015 トックリラン(ノリナ)のポニーテールが研究所で着々と幹のふくらみを増している(東京都。07年05月27)
503 07.
07/18
1014 明るい陽射しの中でムラサキカッコウアザミを訪れたアサギマダラの雄(奄美大島。07年5月4日)
502 07.
07/18
1013 5月の奄美大島ではシマイズセンリョウのたくさんの花が咲いた(07年05年02日)
501 07.
07/16
1012 沖縄本島の八重岳の林道のヒヨドリバナ群落は秋のアサギマダラの集まる場所(06年11月16日。ヒヨドリバナNo.4)
500 07.
07/16
1010 奄美大島では5月に食中植物コモウセンゴケの開花を見た(07年5月2日)
499 07.
07/16
1008 クロユリの花は釣り鐘形で下向きに咲く(東京。07年6月9日)
498 07.
07/16
1007 イスノキは奄美大島の照葉樹林の重要な構成樹のひとつ(住用町。07年5月2日)
497 07.
07/15
1006 文京区ではあちらこちらでユニークな葉を持ったカジノキの若木を見る(東京。07年6月12日)
496 07.
07/15
1005 5月の本茶峠ではヌルデがすくすくと成長している(奄美大島龍郷町。07年5月4日)
495 07.
07/15
1004 奄美大島の林縁にはアマチャヅルが意外に多い(07年5月2日)
494 07.
07/15
1003 奄美大島の5月の林道ではアマクサギの若木が生育中(07年5月2日)
493 07.
07/13
998 デルフィニウムは独特の青い色彩が美しい有毒の植物(東京。デルフィニウムNo.2)
492 07.
07/12
997 フカノキは南西諸島に見られる掌状の葉を持つ常緑樹(奄美大島。07年5月)
491 07.
07/11
995 アサギマダラもときに吸蜜するリュウキュウバライチゴ(オオバライチゴ)に赤い実がなった(奄美大島。07年5月3日)
490 07.
07/11
994 07年6月11日、高崎駅前もケヤキの緑が深まり夏を予感する明るさで満ちていた(群馬県。ケヤキNo.4)
489 07.
07/09
990 高崎駅のナツツバキが開花を始めた(群馬県。07年6月18日。No.3)
488 07.
07/09
989 上毛高原では6月中旬にサツマイモが畑で育ち始めた(群馬県)
487 07.
07/09
986 アカメイヌビワは新芽が赤い常緑高木(奄美大島。07年5月3日)
486 07.
07/09
984 ムラサキカッコウアザミの群落で吸蜜するアサギマダラは美しい(奄美大島。07年6月2日)
485 07.
07/09
983 沖縄の秋のアサギマダラはヒヨドリバナに集まる(本部町。06年11月16日。翌日とで271頭を標識)
484 07.
06/29
980 スナビキソウに来たアサギマダラは枯れた花も枯れた葉も舐める(姫島。3頭の写真。07年6月2日)
483 07.
06/29
979 上野公園でトチノキの実が大きくなってきた(東京。07年6月12日)
482 07.
06/27
976 オニグルミの実と大型の奇数羽状複葉をやや離れて見る(群馬。6月27日。オニグルミ。No.2)
481 07.
06/27
975 月夜野町でオニグルミの実が充実してきた(群馬。6月27日)
480 07.
06/27
974 ムクノキに緑色の実がなった(東京。6月21日)
479 07.
06/27
973 アワ(粟)の穂は花材として利用できる(東京。6月12日)
478 07.
06/25
971 上越新幹線沿いでは埼玉の東京よりの方が田植えが早い(07年6月11日。群馬→埼玉)
477 07.
06/25
970 上越新幹線沿いは麦畑が着々と水田に変わりつつある(07年6月11日。群馬→埼玉)
476 07.
06/24
968 カラスがホオズキの実を食べてしまった(東京。07年6月19日)
475 07.
06/24
967 クララは目がくらむほど苦い根を持ち黄白色の総状の花をつける(姫島。07年)
474 07.
06/24
965 姫島のフジバカマ園の脇の林床にはヤマアイ(山藍)が繁茂して開花していた(07年5月2日)
473 07.
06/24
964 喜界島のトンビ崎海岸では岩礁にボタンボウフウが美しく育つ(07年4月。ボタンボウフウNo.2)
472 07.
06/24
963 住用町の山中ではタラノキの芽が成長しつつあった(奄美大島。07年5月2日)
471 07.
06/23
962 スナビキソウに来たアサギマダラは枯れた花を舐めていることが少なくない(姫島。07年6月2日)
470 07.
06/22
961 ヤナギイチゴは黄橙色の集合果を数多くつける(奄美大島。07年5月3日)
469 07.
06/22
960 ヤエヤマブキが上毛高原で豊かに咲いた(群馬。07年5月16日)
468 07.
06/22
959 ルリマツリは水色の花を長い期間咲かせる(東京。07年6月)
467 07.
06/22
958 上毛高原では群生するムシトリナデシコが初夏の田園風景に映えて美しく咲いていた(群馬。07年6月13日)
466 07.
06/22
955 ニワゼキショウの花が草地で満開になっていた(群馬。6月18日)
465 07.
06/18
954 奄美大島では3月からキツネノボタンに花も実も出来ている(07年3月)
464 07.
06/18
953 東京でヤマモモの実が熟した(07年6月12日)
463 07.
06/21
951 スモモの開花から7週間後の次第に実が成長して来た様子(07年5月30日。スモモNo.3)
462 07.
06/20
946 ハスノハカズラは奄美大島でよくみかける特徴的な葉を持ったつる植物(奄美大島。6月)
461 07.
06/20
945 ツマベニチョウがノアサガオで吸蜜していた(初見例。奄美大島。07年5月3日。ツマベニチョウNo.2。ノアサガオNo.3)
460 07.
06/18
944 姫島のアサギマダラはヒヨドリバナも訪花する・・・まだ生育中の姿(07年6月。ヒヨドリバナNo.2)
459 07.
06/18
942 07年5月4日の奄美大島ではアサギマダラのSRS513−533をマーキング・・・スイゼンジナではSRS525を標識(スイゼンジナNo.5)
458 07.
06/18
941 東大病院の片隅でカリンの花が咲いていた(東京。07年4月10日)
457 07.
06/18
940 ワルナスビが高崎駅前の植え込みに毎年育って自己主張する(群馬。6月)
456 07.
06/18
939 上毛高原でキショウブの群落が見事に咲いた(群馬。07年6月6日)
455 07.
06/18
938 上毛高原ではフタリシズカがひっそりと開花していた(群馬県。07年6月13日)
454 07.
06/17
937 上毛高原ではヤマボウシが6月に満開になった(群馬県。07年6月13日)
453 07.
06/17
936 姫島の北部の山中にはミント(ハッカ)が野生化して生えている(6月)
452 07.
06/16
934 高山村は青々とした青田の広がる景色が美しい(群馬。07年6月13日。イネNo.2)
451 07.
06/15
932 高山村でアヤメが美しく咲き始めた(群馬県。5月30日)
450 07.
06/13
927 初夏になりマタタビの葉が白く変化をし始めた(群馬県月夜野町。6月13日)
449 07.
06/13
925 ハイビスカス(ブッソウゲ)は奄美大島では年中咲いている(3月23日)
448 07.
06/15
922 アサギマダラを誘引する植物ヤマヒヨドリバナのつややかな葉が育って来た(奄美大島。07年5月4日。ヤマヒヨドリバナNo.2)
447 07.
06/15
921 奄美大島にはコシダが見事に繁って斜面を覆った場所が随所にある(奄美大島。5月3日。コシダNo.2)
446 07.
06/15
920 ラセイタソウに作ったアカタテハの幼虫の巣を開いた内部の様子と小さい幼虫(姫島にて。07年6月。アカタテハNo.3。ラセイタソウNo.3)
445 07.
06/15
919 ラセイタソウに作ったアカタテハの幼虫の巣(姫島にて。07年6月。アカタテハNo.2。ラセイタソウNo.2)
444 07.
06/13
916 カラムシは古代から植物繊維を取るために利用された植物(喜界島。4月下旬)
443 07.
06/13
915  シロノセンダングサは江戸時代に渡来した帰化植物でアサギマダラが大いに好む(奄美大島。6月)
442 07.
06/13
914 ラ・カンパネラは花弁がすべてフリルのようなバラの新品種(東京にて。07年6月)
441 07.
06/13
913 ホオズキの花が咲き緑の実はふくらんで淡く色付き始めた(東京にて。6月8日)
440 07.
06/13
911 上毛高原でジャガイモの花が咲いた(群馬。6月中旬)
439 07.
06/13
910 サツキは東京では6月上旬に見事に開花する(東京にて。サツキNo.2)
438 07.
06/12
909 5月上旬に奄美大島でデイゴの鮮紅色の花が開花していた
437 07.
06/12
908 春のアサギマダラの産んだキジョランの孵化直前の卵(姫島にて)
436 07.
06/12
907 ヤハズエンドウ(=カラスノエンドウ)の実が黒く成熟していた(姫島。6月2日)
435 07.
06/11
901 ユキノシタはユニークな形の白い花を咲かせる(姫島にて。5月下旬)
434 07.
06/10
900 ガガイモはつやのある細長い葉のつる植物でときにアサギマダラの食草にもなる(姫島にて。6月)
433 07.
06/10
899 ハマイヌビワは絞め殺し植物の一つ(奄美大島にて)
432 07.
06/08
892 姫島の海岸の岩場にはヒジキが繁茂している(5月)
431 07.
06/08
891 5月の奄美大島ではキンギンソウの白い花を山地の路傍で見かける
430 07.
06/08
889 奄美大島のイジュは5月4日にすでに開花する気の早い株がある(イジュNo.4)
429 07.
06/08
886 ダイコンは薄紫色の花を咲かせる(喜界島。4月下旬)
428 07.
06/07
880 喜界島にはランタナが野生化して繁茂している
427 07.
06/06
876 キランソウは地面に張り付いて育ち青紫色の唇状の花をつける(姫島にて。6月)
426 07.
06/06
875 ヒマラヤユキノシタがピンクの花を咲かせた(姫島。6月2日)
425 07.
06/05
874 上毛高原で香り高いニセアカシアの花が満開になった(群馬。5月30日)
424 07.
06/05
872 栗の花が市街地で満開になった(群馬県。6月4日)
423 07.
06/05
870 クチナシの香り高い六弁の白い花が5月に咲いた(奄美大島にて)
422 07.
06/04
868 姫島では5月の終わりにスイカズラが咲き始めた(07年)
421 07.
06/04
865 姫島の海岸にはラセイタソウが繁茂していた(5月)
420 07.
06/04
860 アブラギリの白い花が賑やかに咲いて満開だった(国東半島。6月3日)
419 07.
05/30
852 シランの紫紅色の花が美しく群れ咲いていた(群馬。上毛高原。5月末)
418 07.
05/30
851 駅の植え込みにヒルガオが開花していた(東京上野駅。5月末)
417 07.
05/30
850 姫島の海岸ではボタンボウフウがよく成長していた(5月下旬)
416 07.
05/30
848 メディニラ・マグニフィカのユニークなピンクの花をよく見ると・・・(東京にて。5月)
415 07.
05/30
847 メディニラマグニフィカが優雅な花を開いた(東京。5月)
414 07.
05/30
846 コシダはおどろほど見事な数学的法則で枝分かれする(奄美大島。5月2日)
413 07.
05/29
845 あっと驚くほど鮮やかな緋色のブーゲンビレアが咲いた(奄美大島。5月)
412 07.
05/29
843 デコポン(ミカンの一種。不知火)の実が7−8ミリに育った(東京にて)
411 07.
05/27
842 マーキングをしたアサギマダラ2頭がスナビキソウで吸蜜(SRS個体。姫島にて)---アイデア「黄砂の影響でダメージを受けるのではないか」
410 07.
05/27
840 ハナウドで吸蜜するアサギマダラがいた(稀な出来事)
409 07.
05/25
834 スナビキソウに止まるアサギマダラ(姫島、05月。スナビキソウNo.3)
408 07.
05/25
833 アサギマダラが集まる姫島のみつけ海岸はスナビキソウが美しく育っている
407 07.
05/24
830 ビロウに花が咲いた(奄美大島。5月)
406 07.
05/23
829 ミヤコグサは鮮やかな黄色い花が長期間咲く植物(奄美大島にて)
405 07.
05/21
827 ツマムラサキマダラもアサギマダラ同様にスイゼンジナに吸蜜に来る(奄美大島。5月4日。ツマムラサキマダラNo.2。スイゼンジナNo.4)
404 07.
05/22
826 クスノキ(楠)の花が咲いた(東京。5月中旬)
403 07.
05/21
825 蚕豆(カイコマメ)が実った(東京にて)
402 07.
05/21
824 アサギマダラのアカメガシワでの吸蜜の別な画像(奄美大島にて。稀な例。アカメガシワNo.3)
401 07.
05/21
823 アサギマダラがアカメガシワで吸蜜していた(奄美大島にて。稀な例。アカメガシワNo.2)
400 07.
05/21
822 アカメガシワは芽が赤く葉が大きい(喜界島にて。アカメガシワNo.1)
399 07.
05/21
821 オキナワスズメウリは白の縞模様が美しい(東京にて。5月。オキナワスズメウリNo.1)
398 07.
05/20
818 ツルマオはすべすべした葉の印象を与える雑草(奄美大島)
397 07.
05/20
817 パッションフルーツは別名クダモノトケイソウで奄美諸島で栽培される(奄美大島)
396 07.
05/20
815 ノアサガオで異常に白い花をつける株がある(奄美大島にて。ノアサガオNo.2)
395 07.
05/20
814 ノアサガオは南西諸島に広く分布する朝顔の一種で青紫色の花が美しい(奄美大島。ノアサガオNo.1)
394 07.
05/19
810 5月にも住用町のアサギマダラはムラサキカッコウアザミに飛来する(奄美大島にて)
393 07.
05/19
809 ムラサキカッコウアザミはアゲラタムとも呼ばれて南西諸島で野生化している(奄美大島にて。ムラサキカッコウアザミNo.1)
392 07.
05/19
808 奄美大島の住用町(旧・住用村)のマングローブ林ではカヌー漕ぎを楽しむことができる(マングローブNo.2)
391 07.
05/19
807 奄美大島の住用村のマングローブ林は日本有数の広がりを持ち国定公園特別保護地区(マングローブNo.1)
390 07.
05/19
804 ガジュマルの周囲のテラスに上って見ると(サイパンにて。ガジュマルNo.3)
389 07.
05/18
803 ガジュマルの巨樹の周囲にくつろぐことのできるテラスが出来ていた(サイパンにて。ガジュマルNo.2)
388 07.
05/18
802 上毛高原では5月上旬にタラの芽が出た(群馬にて)
387 07.
05/18
799 テロペア属(ワタラー)の赤い花が咲いた(東京にて)
386 07.
05/18
798 珊瑚礁の巨大な岩は20数種の植物で満員状態(喜界島)
385 07.
05/18
797 ヒロハネム(ヒロハネムノキ)は喜界島の町指定の天然記念物
384 07.
05/18
794 オオゴマダラの食草ホウライカガミが自生して種子が散り始めていた(喜界島。4月末。ホウライカガミNo.3)
383 07.
05/17
793 クサノオウが黄色い花を咲かせた(群馬。5月中旬)
382 07.
05/17
792 アケビが上毛高原で目立たない花を咲かせていた(群馬。5月中旬)
381 07.
05/17
791 ナナカマドが多くの白い花を咲かせた(群馬。5月中旬)
380 07.
05/17
790 上毛高原で春ボタンが満開になって輝いていた(群馬。ボタンNo.6)
379 07.
05/17
789 上毛高原でベニバナツメクサが真っ赤な花の群落を形成していた(群馬。5月中旬。トリフォリウムNo.2)
378 07.
05/17
788 ベニバナツメクサはストロベリーキャンドルとも呼ばれる赤いロウソクの炎に似た花が咲く(群馬。5月中旬。トリフォリウムNo.1)
377 07.
05/17
787 コバノズイナが試験管ブラシのような形の白い色の花を咲かせた(群馬。5月中旬)
376 07.
05/16
786 オオデマリが上毛高原で爽やかな淡緑色の花を咲かせていた(群馬。5月中旬)
375 07.
05/16
785 フジ(ノダフジ)の花が上毛高原の樹上で満開になった(群馬。5月中旬)
374 07.
05/16
784 ピタンガはカボチャのような形の紅色の実がなる果樹(沖縄にて)
373 07.
05/15
782 喜界島の春のアサギマダラはシロノセンダングサを好む(4月。雌)
372 07.
05/15
781 コノテガシワに実が育ちはじめた(東京にて。5月)
371 07.
05/15
780 アカリファウイルケシアナが驚くほど繁茂していた(喜界島にて)
370 07.
05/14
776 ショウジョウソウのバイオリン型の葉はポインセチアのように赤く色づく(喜界島にて)
369 07.
05/12
774 ホルトノキはまるで落葉樹のように紅葉した葉を落としていた(喜界島にて。4月末。ホルトノキNo.2)
368 07.
05/11
773 ホルトノキは年中紅葉している葉を持つ常緑高木(喜界島にて。ホルトノキNo.1)
367 07.
05/11
771 サクラランのピンクの蕾が散形花序の配置をなしてふくらんだ(喜界島にて)
366 07.
05/11
768 フウトウカズラは喜界島のいたるところにある
365 07.
05/11
764 ツピダンサスはつやのある緑の大きい葉が特徴(東京にて)
364 07.
05/10
762 奄美大島でもアサギマダラがスイゼンジナで吸蜜していた(奄美大島。スイゼンジナNo.3)
363 07.
05/10
761 ニリンソウは5月上旬に草葉もろとも消滅(東京にて。5月10日。ニリン
ソウNo.6)---スプリングエフェメラルの例
362 07.
05/10
760 ニリンソウは4月下旬にもまだ美しく開花していた(東京にて。4月20日。ニリンソウNo.5)
361 07.
05/10
759 ハナミズキは5月上旬の上毛高原では開花のピークをやっと越えたところ(群馬。ハナミズキNo.5)
360 07.
05/10
758 高崎のハナミズキの花は次第に苞を落として種子が育ちつつある(群馬。5月上旬。ハナミズキNo.3)
359 07.
05/10
757 カシワバアジサイは淡く緑色がかった白い花を円錐花序の形に咲かせる(東京にて)
358 07.
05/10
756 セイヨウタンポポの花の筵(むしろ)は夕方には花柄が消滅する(群馬。5月上旬。セイヨウタンポポNo.2)
357 07.
05/09
755 セイヨウタンポポが花の筵(むしろ)を作っていた(群馬。5月上旬。セイヨウタンポポNo.1)
356 07.
05/09
754 ニワトコの花が林縁で咲き始めた(群馬。5月)
355 07.
05/09
753 オドリコソウの淡いピンクの花が咲き始めた(上毛高原。5月上旬)
354 07.
05/09
750 リンゴ畑はやわらかな若葉の山々に囲まれて満開状態(上毛高原。5月上旬。リンゴNo.2)
353 07.
05/09
749 リンゴの花が満開になった(上毛高原。5月上旬。リンゴNo.1)
352 07.
05/08
748 アサギマダラがスイゼンジナに吸蜜に来た(喜界島。スイゼンジナNo.2)
351 07.
05/08
747 スイゼンジナは黄色い花を咲かせる野菜の一種でアサギマダラを誘引する(喜界島。4月下旬。スイゼンジナNo.1)
350 07.
05/08
744 アマリリスの花が驚くほど数多く集まって咲き群れていた(喜界島にて。アマリリスNo.3)
349 07.
05/08
743 モクマオウの木に巨大な瘤があった(喜界島にて)
348 07.
05/07
742 スダジイの御神木には黄金色の花が満開だった(5月上旬。東京都椿山荘)
347 07.
05/07
741 椿山荘には推定樹齢500年、根本周囲4.5m、高さ20mのスダジイの巨木がある(東京)
346 07.
05/07
740 喜界町役場には多くのソテツが植えられた(ソテツNo.1)
345 07.
05/07
739 アダンの気根にはさまざまな歴史が示されている(アダンNo.2)
344 07.
05/06
733 マーガレットが満開になっていた(5月。東京にて。マーガレットNo.2)
343 07.
05/06
732 根津神社のつつじ群落の様子(5月上旬。根津神社No.3)
342 07.
05/05
729 ミズキが東京で白い花を開いた
341 07.
05/05
728 奄美の山で白い可愛らしいギーマが開花した
340 07.
05/05
724 長雲峠にはタマシダが美しく繁茂していた(奄美大島)
339 07.
05/05
722 モモタマナが見事な紅葉を見せていた(奄美大島にて)
338 07.
05/03
717 アマリリスは南西諸島では季節の進行の目安になる(喜界島にて。アマリリスNo.2)
337 07.
05/03
715 ツルナは多肉性の柔らかい海岸植物で食用にもなる(喜界島にて)
336 07.
05/02
713 トンビ崎のテッポウユリは岩礁の上に生える(喜界島にて)
335 07.
05/01
708 5月初旬の奄美大島はウラジロが麗しく萌え出る
334 07.
05/01
707 奄美大島のイジュは5月1日には小さな蕾段階(イジュNo.3)
333 07.
04/30
703 ヒメタツナミソウは喜界島固有種で町指定の天然記念物
332 07.
04/30
702 滝川小学校の横にはガジュマルの巨樹がある(ガジュマルNo.1)
331 07.
04/30
698 デルフィニウムのマリンブルーは青紫が美しい小型の植物(東京にて。デルフィニウムNo.1)
330 07.
04/30
697 ハマヒルガオは長い根茎を伸ばして繁殖するつる植物(喜界島。3月。ハマヒルガオNo.2)
329 07.
04/29
694 センダンの花が咲いた(喜界島。4月下旬。センダンNo.2)
328 07.
04/29
693 ソラマメの鞘が黒く熟した(喜界島にて。4月下旬)
327 07.
04/29
690 アサギマダラ2頭がトベラを訪れて吸蜜した(喜界島。トベラで吸蜜するアサギマダラNo.2。トベラNo.3)
326 07.
04/29
689 アサギマダラがトベラで吸蜜していた(喜界島。トベラで吸蜜するアサギマダラNo.2。トベラNo.2)
325 07.
04/29
688 シャリンバイの花で吸蜜するアサギマダラ(喜界島にて。稀な例)
324 07.
04/29
685 ハチジョウカグマは若葉に赤みがあって美しいシダ(喜界島にて)
323 07.
04/28
682 サトウキビが広い畑できれいに整列して育ち始めた(喜界島にて。4月下旬。サトウキビNo.2)
322 07.
04/28
681 サトウキビは喜界島では3月と4月が収穫と新たな栽培の境目(サトウキビNo.1)
321 07.
04/28
680 ケラマツツジは赤く美しい花を咲かせる琉球固有種(喜界島にて)
320 07.
04/28
678 アサギマダラが飛来する喜界島の滝川林道に育ち始めた桜の姿
319 07.
04/28
677 アサギマダラが飛来する喜界島の滝川林道にはたくさんの宝くじ桜が植栽された
318 07.
04/27
675 インドボダイジュの全体像(サイパンにて。インドボダイジュNo.2)
317 07.
04/27
674 インドボダイジュはその下で釈迦が悟りを開いた樹で仏教三大聖樹の一つ(サイパンにて)
316 07.
04/27
673 ホウロクイチゴの赤く熟した実を見た(喜界島にて。4月下旬)
315 07.
04/27
672 ナワシロイチゴの実は生食ができる(喜界島にて。ナワシロイチゴNo.2)
314 07.
04/27
671 ナワシロイチゴには開ききらない紅紫色の花が咲く(喜界島にて。ナワシロイチゴNo.1)
313 07.
04/27
669 カナメモチが上野公園で開花した(07年4月下旬、上野)
312 07.
04/27
666 アオキの花が密かに咲いた(上野にて。07年4月下旬)
311 07.
04/26
665 コエビソウは苞の作る形と模様がエビのように見える(沖縄にて)
310 07.
04/26
664 フッキソウが若葉を出して成長し始めた(上野にて。4月下旬)
309 07.
04/26
663 文京区でゲッケイジュが開花した(東京。07年4月10日)
308 07.
04/25
662 サポジラはチューインガムノキとも呼ばれる果樹(サイパンにて)
307 07.
04/25
661 セイタカアワダチソウの冬を越してもまだ種子が残っている例(群馬)
306 07.
04/24
660 サイパン熱帯植物園の池はホテイアオイが広がり周囲は旅人の木やヤシが繁る
305 07.
04/24
658 トックリキワタは幹がふくらむ南米原産の樹(沖縄にて)
304 07.
04/24
657 タヒチモンビンは別名をタマゴノキと呼び卵状の実ができる(沖縄にて) [記事のダブリ]
303 07.
04/24
656 タヒチモンビンは別名をタマゴノキと呼び卵状の実ができる(沖縄にて
302 07.
04/24
655 イヌマキは雌雄異株で庭木や防風林として使われる(東京にて)
301 07.
04/24
654 キリシマミズキが爽やかな若葉を出した(東京にて。4月上旬)
300 07.
04/24
653 オーニソガラム・アラビカムは花の中心が暗緑色のユニークな白い花(東京にて)
299 07.
04/24
652 イキシア(ヤリズイセン)の花が開花した(東京にて。イキシアNo.2)
298 07.
04/23
651 サンセベリアはトラノオとも呼ばれるリュウゼツラン科の一群の植物(沖縄にて)
297 07.
04/23
650 東京でタケノコが4月上旬に生えた(竹、No.2)
296 07.
04/23
649 トルコキキョウは北米原産で日本が品種改良の中心でトルコにもキキョウにも無縁な花(東京にて)
295 07.
04/23
648 シバザクラの白い花と密生する葉の様子(東京にて。シバザクラNo.2)
294 07.
04/23
647 シバザクラは芝生のような強さを持ちカーペットを敷いたような美しい花園を作る(東京にて。シバザクラNo.1)
293 07.
04/23
646 アラカシは4月の若葉の時が一番美しい(東京)
292 07.
04/23
645 キクモモは遠くから見ると薄紅色の八重桜が咲いているように見える(東京にて。4月10日。キクモモNo.2
291 07.
04/23
644 キクモモ(菊桃)は花が菊に似た桃の品種でピンクの美しい花が咲く(東京にて。4月10日)
290 07.
04/23
643 タビビトノキモドキの花(沖縄にて、タビビトノキモドキNo.2)
289 07.
04/23
642 タビビトノキモドキ(オウギバショウモドキ)は鳥に似た白い花を咲かせる
288 07.
04/22
639 ルリハナガサは冬に花が鑑賞できる熱帯植物(サイパンにて)
287 07.
04/22
638 マンゴーの葉は細長く果皮は桃紅色のものもありそうでないものもある(沖縄にて。マンゴーNo.2)
286 07.
04/22
637 マニラヤシは幹は細く葉が反るフィリピン原産の椰子(サイパンにて)
285 07.
04/22
636 シンゴニウム・シルキーは葉の中央が淡緑色になる屋内で育つ園芸植物(沖縄)
284 07.
04/21
634 レッドジンジャーは苞の鮮やかな紅色が美しい(沖縄にて)
283 07.
04/21
632 上野の五條天神社にはサツキが美しく咲いていた
282 07.
04/20
629 赤と白のハナミズキの並木が銀座でも開花を迎えていた(東京にて。ハナミズキNo.3)
281 07.
04/20
628 イキシアはアヤメの仲間で可愛い花を穂状につける(東京にて)
280 07.
04/20
627 ゲンペイカズラは萼は白く花が美しいつる植物(サイパンにて)
279 07.
04/20
626 ベニゲンペイカズラは萼も花も赤く美しいつる植物(サイパンにて)
278 07.
04/20
625 ホテイアオイの青紫の花が群れ咲く様子は美しい(サイパンにて)
277 07.
04/20
624 ヤエヤマアオキ(ノニ)には白い小さい花が咲く(沖縄、4月、ヤエヤマアオキNo.2)
276 07.
04/20
622 スモモの開花の様子(群馬。07年4月中旬。スモモNo.2)
275 07.
04/20
621 スモモが上毛高原で満開になった(夜のスモモの開花の様子。群馬、07年4月中旬)
274 07.
04/20
620 オオオニバスの花は初日は白く2日目は赤く3日目は閉じてやがて沈む(沖縄にて、オオオニバスNo.3)
273 07.
04/20
619 オオオニバスの巨大な葉は1週間で成長する(沖縄にて)
272 07.
04/19
618 牡丹の品種「八千代椿」がわが家で咲いた(東京、4月、ボタンNo.5)
271 07.
04/19
617 ピンクのハナミズキも4月中旬に7分咲きを迎えた(東京。ハナミズキNo.2)
270 07.
04/17
616 バナナは一度実がなると株が枯れてしまう「草」(3月)
269 07.
04/17
615 アデニウムは幹がふくらみ乾燥地域に適応した植物(サイパンにて)
268 07.
04/16
606 センダンの瑞々しい若葉が出た(沖縄。3月。センダンNo.1)
267 07.
04/16
604 ビワの実が少し大きくなった(4月上旬、東京)
266 07.
04/16
603 ムユウジュ(無憂樹)はその下で釈迦が生まれた仏教の聖樹
265 07.
04/16
602 ハナミズキが4月中旬に開花を始めた(東京。ハナミズキNo.1)
264 07.
04/16
601 ビヨウタコノキは気根がタコの足のように発達して美しい(沖縄にて)
263 07.
04/15
600 ヒゴロモコンロンカはポインセチアを連想させる赤い萼を持つ低木(沖縄にて)
262 07.
04/15
599 コリウスは変化に富む葉色を持ち観葉植物として利用されるシソ科の植物(沖縄にて)
261
07.
04/15
598 スターチス(リモニウム)には白い小さい花が咲く(リモニウムNo.